自分が疲れた時に出る身体のサインを知っておこう。そしてそれが出た時は無理せず休もう。

夜行バス(とその他もろもろ)の疲れを引きずっています

先日、jMatsuzakiさんのブログセミナーに参加するために東京まで行ってきたのですが、その帰りに利用した夜行バスの疲れがなかなかに尾を引いているようです(´д`)←

まだ20代やしイケるやろ!と思って予約したし、乗った後も「意外とぐっすり眠れたし、大丈夫だったわ!」と思ってたけど、じわじわ後に響くタイプの疲れでした。やっぱり寄る年波には勝てんのか・・・涙

昔は自分の疲れに気付けなかった

でもね、「自分疲れてるわ」って気づけるようになったのって、私にとっては結構な進歩なのです。昔はそういうのさえ、あまり自覚できなかったから。

高校生の頃までは一日中勉強と部活に費やしてたし、大学生の頃は朝から晩まで授業やサークルやバイトに動き回ってて家にいる時間の方が少ないくらいだったのに、今となっては「なんでそんなに動けてたんだろう?」と思うくらい疲れを自覚しやすくなっていて。

でも、よく考えればその頃にも日中ものすごい眠気に襲われたり(つまりあまり眠れてない)口内炎がひっきりなしに出来てたりしたので、肉体的にも精神的にもストレスはすごく溜めてたんだろうなと思う。気付いてなかっただけで。

疲れた時に身体にでる症状の例

最近は、自分のことに昔より目を向けられるようになってきたので、「あ、そろそろ疲れてきてるな?」という時に身体に出るサインがなんとなくわかってきました。例えば、

・やたらと深呼吸をしたくなる
・顔のエラの下にあるリンパ腺が腫れる
・噛んでもいないのに口内炎が出来る
・無意識に歯をかみしめている
・↑のせいで虫歯でもないのに歯が痛い
・眠いのに寝つきが悪い

などなど。こういう風に、自分の調子が落ちつつあるときに出るサインが分かってると、気づいたときに「あ、休まなくちゃ」って思うようになりました。だから自分をよく観察するって大切なんだなぁと改めて実感。

おわりに

というわけで、今現在上に挙げた症状が全部乗せ状態という大変よろしくない状況に陥っておりますので、今日の記事はこのくらいでさっさと切り上げてもう寝ようと思います(・ω・)←

ホントはブログなんかやってないではよ寝ろ!と自分に言いたいのですが、いかんせん毎日更新チャレンジ中なのでね・・・ごにょごにょ

こういう時のために記事のストックは多めに作っておかねばとひしひしと自戒しながら、この記事は終わりたいと思います。何事も余裕大事!(´д`)

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